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Hallelujar

私の好きな曲のひとつ Hallelujar


Rufus Weinwright
Hallelujarといえば、私の中での定番はこの人 ちょっとけだるい感じで歌うところが好きです





Diana Vickers
彼女の歌は音の表情が豊かでずっときいていたくなります。
ピアノで言えばフジコヘミング。揺らぎがあって素晴らしい・・・・・

Xfactorというオーディション番組での歌は硬さがあったけれど、このライブの映像は
彼女のいい部分がしっかり出ていて、音声は悪くっても、一番好きです。




Alexandra Burke
彼女の声が体の深いところから響いていて、落ち着きます。

http://www.youtube.com/watch?v=bsuXbkrA_AQ
22:03 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

9月

久々です。

私の大好きなアーティスト Jason Falknerの新作のアルバムが非常に良く、
手元に届いてから毎日きいていました。

迷いのない感じが伝わってきました。
ファーストアルバムに似た、自分の持っているものをフィルターをかけずに出す感じが
とってもよかったです。
彼の心がちゃんと音楽に向き合っていて、嬉しいです。

11月にライブで来日します。東京の日ならいけるかも。
行きたいです!
19:52 | JASON FALKNER | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

こども 続き。

友人の家に遊びにいった。
そして、こどもと会った。今1歳をすぎたばかり。

ふたりは親子というより姉弟のようだった。子供が2人あそんでいるような・・・・
ふうに見えた。
子供ができると神経質になってしまうお母さんもいると思う。私はきっとそのタイプ・・
で、Y子はまったく神経質なところがなく、のんびりとしていた。
すごくほっとした。
彼女の良さがそのまんま表れていると思った。
そして、そのおおらかな感じが、こどもにもそのままうつっていた。

ちいさな子は、親そのものの鏡になっている、っていうけれど、本当にそうだなあと思う。
成長するにつれ、親のようになりたいという気持ちや、親を反面教師にするような気持ちが
出てくるんだろうな。
今はまだ1歳。一緒にいる人=親の影響を受けやすいのだろう。
私もこんな穏やかなお母さんになれるといいな。

Jake Shimabukuroさんの新しいアルバムをきいてみたり、一緒にTVをみたり、
お菓子を食べたり。のんびりとした時間をすごした。
そうそう、最近気に入っている二千花(にちか)の曲もきいてもらったなあ。

私は同じCDを2回買ってしまうことがたびたびあって、彼女にレッチリのCDと
Jason FalknerのCDをプレゼントしたことがあった。レッチリのはかなり前のことで、
私も忘れてしまっていた。1回目はあまりぴんとこなかったけど、2回聴いたら、け
っこうよかった。と率直な感想をくれた。それは、よかった。
好きな音楽、共感してくれる人がいるだけで、幸せ。

3時間くらいY子&こどもとのんびりして、私は新宿に向かった。Jakeさんのライブ。
The Beatlesのカバーアルバムのリリースを記念してのライブ。ということで、
The Beatlesの曲でライブをするみたい。

いつものことだけど。Jakeさんのライブ・・・・すっごくきれいな気持ちでライブにきている
はずなのに、1・2曲目は心が荒れているような実感がある。「あれ?どうして?」と
思う。で3曲目あたりで、泣いている。そしてすっきりして最後まできく。
まっさらな気持ちで来ているんだけど、彼の演奏と対峙すると、私の心のよどみが
表面に表れて来るような感じ。

その心の荒れに気づいて、毎回動揺してしまう。ちっちゃいなー、自分。
彼のエネルギーに負けているのかな。彼がオーディエンスに向かって出してるエネルギー
に、毎回負けているんだと思う。同じくらい強くなりたいな。はじめにライブに行ってから、
ライブにいくたびに思ってる。ずーっと彼は私の人生の先輩のように思ってる。

もしライブの最初の曲で私の心が澄んでいたら、その時は「成長した」ってことだと思う。
そういう状態に一歩でも近づきたいと思う。
こどもを思う。
こどもっていいな。私はどんなこどもだったかな。心澄んでたかな。





23:36 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

こども

久しぶりの対面。
友達のいえにふらっと遊びにいった。
東京にJake Shimabukuroさんのライブのためにむかったのだけど、
ライブが始まるまでの時間、特に予定をいれていなかった。

空港で朝ノートをとりだして、行きたいとこを書いてみた。
○中目黒・代官山
○Y子

Y子は大学時代からの友人。
互いにバカ話(建設的でない内容がつまった、ボケを中心とした話。つっこみ役がいません。)が大好きで、会っては時間の8割をそういった話で充実させることが得意。

彼女に会ってそういった話をすることが、贅沢やなあと思う。

もともと私は無口なほうだと思う。人と話したいことって、哲学っぽいことだったり、本当の本当に好きなことだったり。自分自身のことを話すのはちょっと。。。自分の身から少しはなれたところにあるものについて話すほうが、気が楽。
気持ちを話すのが下手だと思う。考えを伝えるほうがまだ上手かな。

そういう性格だと、日々の心の波を凪に変えるための工夫が必要になってくる。
しゃべる人は、相手に向かってしゃべることで、自分自身の気持ちを解放しているんだなあ、とこの頃分かってきた。私は、書くことで、解放しているのかもしれない。
自己開示・・というのかな?自分をさらけだすことがね・・・
今年のテーマはコツコツ&習慣なので、自己開示というプロジェクトにも取り組んでいこうかな?

そう、そして、私が喜んでおしゃべりできるのは、やっぱり友達。
で、Y子と話したい!と思って、連絡をとってみた。すっごく遠慮して、断りやすいようなメールを送ってみたのだけど、すぐ返事がきた「来て!」「行く!」

彼女には今1歳のこどもがいる。
お父さんにそっくりな男の子。
どんな風に親子をしているのか。その点も興味があった。

続く・・・?
22:12 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

jake & jason

Jake Shimabukuro
Jason Falkner

私の知っているアーティスト中で最高に好きな二人。
どちらも才能があふれていて、音楽が本当に大好きでたまらないのが彼らの音楽
からひしひしと伝わってきます。

Jakeはよけいなものをそぎ落としたミニマムな音楽。
Jasonはシンプルなものに背景をつけて、フレーバーを加えて、重ねて・・という音楽
全く真逆な2人。

JakeのCDは聴いていてはっとします。新しいことに挑戦している、と気づくから。
普段の暮らしってなじんでしまうと居心地がよくて同じように一日一日をすごしてしま
うことが、私にはよくあります。きっと変化を好まない性格なのだろうな。
なので、Jakeがまた新しいことに挑戦していることに気づくと、ちょっと焦りの気持ちが
じわっとにじみでてきます。
「また何かはじめたなあ・・」「私、今、どうだろ?」
Jakeが、生活に影響を与えていることは、あります。

JakeもJasonもThe Beatlesのカバーをしています

JasonのHey Dude
JakeのWhile My Guitar Gently Weeps
どちらも素晴らしいです!

Jasonの音楽の特徴としては、2、3曲が1曲になったようなところ。印象的なメロディーが
いくつもつまっているんです。そういうところがThe beatlesの流れを持っている人だと感
じる点です。
また、彼の使う楽器どれもがメロディーを持っています。リズムキープのためのドラム・・・
というようなものはなくて、ドラムも歌っている感じ。同じくベースも歌っています。
脇役はなくって、どれも同じ感じ。
私はギターソロというのが苦手です。聴いてよ、ここ!というようなエゴが出ている感じ。
Jasonの場合、そういったソロがないんです。というか、曲全体が「きいて!」なのです。
ドラムもベースもギターもキーボードも全部自分でやっていて、でも力んだ感じはなく。
まるで、オーケストラの指揮をするみたいに、音楽を作るんだなあ〜と感じています。

ちょっと中途半端ですが、このへんで。
16:39 | JAKE SHIMABUKURO | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

「日課」

今年は、いつもと違う!と感じています。
コツコツという言葉が似合わない・・とても行き当たりばったりなところがあるのですが、
今年は「日課」を決めて、毎日絶対やるようにしています。

いいこと日記☆今日で80日目!すごいっ
この日記が50日続いた頃から、「私も、やればできる子?」という良い思い込みが
出てきたように思います。

そして、さらに日課をプラス。
毎日15分エクササイズ。本読んだりしつつステッパーをしています。

あとは、毎日湯船につかることと、12時すぎには寝ること。
(今日は歓送迎会なので、遅くてもOKということにした)

新しいスケジュール帳が届いたら、朝ノートもはじめます♪
こういうきちんとした感じって、私に合わないと思っていましたが、すこーしずつ取り入れる
といいんだね。(同じことを書いた本、そういえば読んだような。)


そういえば、今年のはじめ。考え方が「日割り計算」だった。
たくさんPOPを作りたい・・・・えっと、毎日5枚作ったら、一ヶ月で150枚できるな。
という感じで、なんでも「毎日これをちょっとだけ日課にしたら、時間がたつとすごくなる」
という計算をしていました。

やりたいことは、まとまった時間がないときには、「毎日5分!」って決めてすると
いいんだなあって分かった。ちいさい時間なら、とろうと思えばとれるものだし。

それまで、やりたいことは休日まで我慢!ってしてたけど、そうでない日もちょこっとすれば
いいんだよね。なんか、日課ってすごいわあ。一日5分が一年たまると大きなことになる。
ウクレレしたいな、とか書道したいと思ってたけど、まだしていないなあ・・・
今はそういうことよりも、自分の時間管理や基礎の日課作りに興味があるからだと思う。
その基礎が身についてきたら、趣味のことも日課にし始めるのだろうな。

なんだか建設的。私らしくないけど、今年の私らしい。
この一年、めっちゃ自分自身が楽しみでならない。
わくわくする一年。
こういうのもいいね。
01:40 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

dudamel manbo

強く興味をひかれること・もの。いろいろと調べるうちに、その興味がさらに強くなるのだけど「どうして調べ始めたのか?どこでこのことを知ったのか?」はいつも忘れてしまっている。
私はその「出会い」にも関心がある。

指揮者グスターボ・デュダメル。
彼の指揮する「Mambo」がすっごく楽しい!演奏がめちゃくちゃ楽しい。



このYOUTUBEをお正月頻繁に見ていました。
その原因となったのはこちら
ほぼ日刊イトイ新聞のコラムでした。
13:10 | 未分類 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑